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ウェアハウス Lot 4056 インディゴ 7分袖クルーネックTシャツ

商品コード:WHTS-15SU024
ウェアハウス Lot 4056 インディゴ 7分袖クルーネックTシャツ

WAREHOUSE Lot 4056 INDIGO CROWNECK 7分袖T-SHIRTS (WHTS-15SU024)
糸からインディゴ染めした先染めと呼ばれる製法を駆使したポケットTシャツ。ほどよく身幅があり、着丈もあるバランスのいいシルエット。先染めならではのチラツキの生地感で、着込むことで、見事なエイジングとなってくれるのが醍醐味。

販売価格:¥9,936(税込)
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ウェアハウス > Tシャツ
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※画像のマネキンの胸囲は約97㎝、商品はサイズM着用

「ヴィンテージ古着の忠実な復刻」をコンセプトに、日本のリプロダクトシーンを牽引してきたウエアハウス。ブランドの顔であるデニムのノウハウを活かして、実は’90年代からインディゴ染めのTシャツを展開している。ここのTシャツの特徴は、先染めであること。この手のTシャツは、製品になった段階で染める後染めというケースがほとんど。効率こそいいが、どうしてもベタ塗りのような状態になってしまう。一方のウエアハウスが実践する先染めは、糸の段階でインディゴ染めを施し、その糸を天竺編みする。そのメリットは、深みのある色で、濃淡の自然なムラ感が出ること。そしてこの手間隙がかかる製法にこだわる最大の理由が、褐色した時に独特のコントラストが得られるため。エイジングにこだわるウエアハウスらしいこだわりである。この先染めという手法は、戦前のアスレチックウエアであるスウェットにも使われていて、時代が進むとともに効率を求めて生地の段階で染められるようになった。このウエアハウスのインディゴ染めTのように、独特の”ちらつき”があり、その褪色具合も後年よりも表情豊かであった。

 

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